FC2ブログ

◇土肥けんすけ 駄々漏れ追記◇     

◎∈∞∋漫画描きの土肥けんすけの雑記やエッセイ∈∞∋◎

スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--/--/--(--) --:--:-- | スポンサー広告 | Trackback(-) Comment(-)
◇先週~ まぁ、私がおかしいのだろうが・・のこと。
◇某日。お知り合いとアキバに行く。

駅前に、メイドのチラシ配りがいないという珍しい状況。
いつもなら、待ち合わせ場所に二人や三人のメイドがいて
「ここで人を待つのは無理・・」という気分になったものだけど。

―と思ったら。
メイド成分のない若い女性が三人、あちこちの学生に声をかけている。
どう見ても一般人女性。
大抵スルーされるが、たまに付いていく人も。
そしてそのまま、駅前の・・・
「妙に青っぽいリアルなイルカの絵を売る狭くて急遽出店した店」に
連れ立って入っていく。

未だにあるのか。
「一日コーヒー一杯我慢するだけで、この絵がお手元に」商売。

前にも書いたが・・。
昔々、某友人の家に遊びに行った時、これが飾られてるのを見たことが
ある。その時は良く分からなかったが、後で考えると・・。
あれだよなぁ。

というか。
私自身さらに記憶を遡ると、違う知り合いから「絵の展覧会」とか
言われて券を貰って行くと会場で
「コーヒー一杯で・・」のお姉さんにつきまとわれて困った記憶が。
いや、イルカ絵ではなかったけれど。デッサン風だったかな。

アキバの駅前の勧誘でメイドさんがいなかったのは
「一緒にされたくない」という思いがあったのかなと、ふと。

ところで、その日はやたらメイドさんが多かったのだけれど、
何もしないでうつむいてるだけの短髪メイドさんが良かったです。
いや、役にはたってなかった感じだけど。ああいうのも良いことは
良い。

ネコミミ、尻尾のメイドもいた。
うーん、さっさと耳と尻尾が動くギミックの開発を願いたい。

グッズ関係の店に寄る。小物関係の店が楽しい。
ネット関係の言葉や絵をプレートやカップにしたもの。
いわゆる萌え系は別に興味ないけど、どこか斜めの奴はやっぱいいな。
ああいう関係の斜めショップは他にないのかな。

同人店にも行くが、相変わらずサークルや名前のチェックし忘れてて
買いたいものがなんなのかも分からないので買えず。
まぁ予算もないが。

ところで、お知り合いが「銭湯に行こう銭湯に行こう」と、やかましい。
なんでアキバで銭湯行くのか分からない上に、風呂にはPM六時
四十五分に入るように決めてるので、完全に断る。

いや、そこらは半分言い訳。
私はそういう漫画やアニメ特撮関係以外の行動パターンは基本的には断る
ようにしてる。私の行動パターンにはそういう裸の付き合いの選択肢はない。

思い出した。その上、八月二十九日に私の部屋に遊びに来るとか無茶な
予定を私の知らないところで立てていたようだが・・。
まぁ、冗談だよなぁ。

私のパーソナルスペースへのこだわりは洒落や冗談ではなく
絶対に譲れない。
突如来て海洋堂のカタログをくれた会社の先輩を追い返したこともある。
目が覚めると枕元に立っていた友達を怒鳴りつけたこともある(これは私は
悪くないな)。突然来た読者も部屋に入れなかったが・・・これは、私で
なくても怒るだろう。

ただし、妹が突然来た場合は泊める。
「お兄ちゃん、お父さんと喧嘩しちゃった」と泣きながらアパートに来た
場合は「布団使えよ」「オレ、隅で寝るから」とか言って泊める。


さておき。
スタ丼とかを食べる。
私は食事にはほぼ全く興味がないのだけれど、量が多そうなので
良いかなと。

味とかは分からない。 松屋の豚丼にニンニク入れた感じのような・・。
あれ、牛だったのかな? あの値段なら、もう少しご飯の量が欲しいかな
とは思ったけど。(ご飯増やしたけど、それでも若干少ない)
まぁ、他の人はそう思わない気もする。 
私の基準は、やよい軒のご飯山盛り三杯お代わり。
「食えるときに目一杯食う。」が信条なり。

―雨が降ったらりやんだりしてるのを窓から見つつ、そのままファミ
レスで遅くまでだべる。

思い出した。
その際、お知り合いが私の顔をスケッチするのは断固拒否した。
笑いながら拒否ったが、内心は激しく傷ついていたことをここに書いて
おきます。

各自、(私もだが)どんな絵の練習方法をしようと自分の自由だが、私を
巻き込まないようにねぃ。
というか、他の人は知らないけど少なくとも私の場合はこれは
パーソナルスペース侵犯。


まぁ、簡単にいえば。
ブサイクで気持ち悪い私の顔をまじまじ見られてるのは馬鹿にされてる
ようで嫌なのでやめていただきたいということ。

こういう、自分が劣っている部分を認めなければ止めさせられない
行為というのは、恥ずかしいからなかなか言えない。
まぁ、悪意はないんだけどもね・・・。

ともあれ、このパターンについては学生時代、曖昧な笑顔で
「やめろよぉ~」とか言ってたものだが、もう嫌だ。

二度としないようにね~。


◇某日。
図書館に本を返そうとすると・・。
うわ、多少本がたわんでる。

どうやら、部屋に置いてあった時に窓から雨が降り込んだらしい。
・・。そういや、以前も濡らしたつもりもないのに本がたわんでて
「この本は・・?」と図書館の人に聞かれて困ったっけ。
そういうことだったか。

まいったなぁ。叱られるなぁ。
よりによって、違う区から取り寄せて借りた本だよ。


◇某日。エロ漫画コンテを作業中。四コマの方は、かなりきっちり
したコンテをこれから下書き程度まで書き込んで二本完成する予定。
ラフは出来た。
まぁ、エロ漫画コンテの目鼻がついてからかな。

あぁ、古園さんの直しもしないとなぁ。
Comment
≪このネタへのコメント≫
コメントを投稿する
ホームページURL:
Comment:
Pass:
Secret: 管理者にだけ表示を許可しますよ
 
Trackback
この記事のトラックバックURL
≪この記事へのトラックバック≫
Designed by aykm.
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。